叶斗side 翌朝。 いや、昼。 利羽は、なかなか起きてこない。 心配するみんな。 菱「利羽・・・。」 瑞「もういっそ、見てくるか?」 修「アイツ・・・なにかかえてやがる・・・。」 優「叶斗、行ってくる?」 叶「あぁ・・・・」 俺は、利羽の部屋に向かった。