叶斗side 今、俺の上着を着てベンチに寝る利羽。 優「さて・・・どうしよう。」 家わかんねぇし・・・ 菱「倉庫でいいじゃんっっ!」 それもそーだな。 俺は、鉄ちゃんに電話した。 『ぅい?』 「鉄ちゃんか?」 『おぅ』 「oo公園に車まわしてくれ。」 『ヘェ~イ』 -ピッ 鉄ちゃんていうのは、 狼桜の運転手。 数分後... ベンツ登場!! 修から乗り込む。 最後に利羽を寝かして、優が前に乗った。 ------------ ----- -- 鉄「着きました。」