ちょろいな・・・ あとは、組長、副組長。 副組長「ケケケッッ!! お前これでも俺に勝てるか!?」 そう言って掲げたのが、鉄パイプ。 優「あぁ、そんなの問題ねぇ。」 副組長「あ"ぁ"?」 ーガンッ 優は、鉄パイプを避けた。 そして、相手の腹を蹴る。 副組長「クッッ・・・」 副組長は、立ち上がりまた、鉄パイプを振りかざす。 優は、鉄パイプを蹴り落とすと、相手を投げ飛ばした。 副組長「うぐぅ・・・」 副組長が倒れた。