ある日の自習でのお話。 奏 : あのさ、こうやって枕になって( ´ω` ) とかいいつつ、僕と朴の腕を引っ張って 枕がわりにしようとする奏しゃん。 枕がわりにされたので、腕を上下に 振動させ寝れないようにしてた僕。 僕 : あはは、奏揺れてるなう(笑)(笑) 朴 : ガクブルガクブル:(´◦ω◦`): 会いたくて会いたくて震える。 僕 : 会いたくて震えてます(笑)(笑) やばいやばいやばいやばい(笑) 結局寝れなかった奏しゃん。