「俺の誕生日は8月20日だ。覚えとけよ。」
「うん!」すると、南は私を離して
「ほら、親からもらったのも開けてみろよ。」
と、うながされ、親からのプレゼントを開けると
母から届いたのは、たくさんのコスメと、それを入れるケース。
「覚えててくれたんだ。」すると、ケータイのアラームが鳴り出した。
「うん!」すると、南は私を離して
「ほら、親からもらったのも開けてみろよ。」
と、うながされ、親からのプレゼントを開けると
母から届いたのは、たくさんのコスメと、それを入れるケース。
「覚えててくれたんだ。」すると、ケータイのアラームが鳴り出した。

