最高のHappy Birthday
贈られてきた荷物を開けてみると
『お誕生日おめでとう。貴女がずっと欲しがってた物を贈ります。母』
あっ!そうだ!私、明日誕生日だ!!
「忘れてたのかよ。」と南の呆れたような声が飛んできた。ん?
「ほらよ。」南の手には、細長い箱が握られていた。これって...。
「あけて...いいの?」
「あたりめぇだろ。」そして、私が箱を開けると、そこには、きれいなネックレスが。
「キレ…イ。」嬉しくて、嬉しすぎて涙が出てきちゃったよぉ。
「うぅ…だって」嬉しいんだよぉ。一生懸命に涙を拭ってると
「ったく。しょうがねぇな」そう言って、南は私を抱き寄せてくれた。
贈られてきた荷物を開けてみると
『お誕生日おめでとう。貴女がずっと欲しがってた物を贈ります。母』
あっ!そうだ!私、明日誕生日だ!!
「忘れてたのかよ。」と南の呆れたような声が飛んできた。ん?
「ほらよ。」南の手には、細長い箱が握られていた。これって...。
「あけて...いいの?」
「あたりめぇだろ。」そして、私が箱を開けると、そこには、きれいなネックレスが。
「キレ…イ。」嬉しくて、嬉しすぎて涙が出てきちゃったよぉ。
「うぅ…だって」嬉しいんだよぉ。一生懸命に涙を拭ってると
「ったく。しょうがねぇな」そう言って、南は私を抱き寄せてくれた。

