そして、4人と別れて、私達は教室に入った。うわぁ!2人だけ!っていつものことか。いつもは家事とかであまり気にしてなかったけど、めっちゃドキドキする///。
「ねぇ。南。」
「あ?」
「今日さ、本屋さん寄ってもいい?」
「別にいいけどなんで?」
「もっとバスケのこと知りたくて。私、中学の時バスケやってただけで、マネージャーの知識とかないもん。」すると南は私の真正面に座り、
「こっち来いよ。」とか言ってきたんですけど!どうしたらいいのよ///。
「なぁ、早く。」そう言って自分の膝を叩く南。
「う、うん。」そして南の膝に座ると、南はゆっくりと私の唇を奪った。
すると、南の手が服の中に入ってきて、ブラジャーを外す。
「あっ…やっ……///」しばらくすると、私の胸から手を離し、服を元に戻してくれた。
「わりぃ。つい。」
「ううん。平…気」真っ赤になる顔を両手で仰ぎながらこたえる。
「ねぇ。南。」
「あ?」
「今日さ、本屋さん寄ってもいい?」
「別にいいけどなんで?」
「もっとバスケのこと知りたくて。私、中学の時バスケやってただけで、マネージャーの知識とかないもん。」すると南は私の真正面に座り、
「こっち来いよ。」とか言ってきたんですけど!どうしたらいいのよ///。
「なぁ、早く。」そう言って自分の膝を叩く南。
「う、うん。」そして南の膝に座ると、南はゆっくりと私の唇を奪った。
すると、南の手が服の中に入ってきて、ブラジャーを外す。
「あっ…やっ……///」しばらくすると、私の胸から手を離し、服を元に戻してくれた。
「わりぃ。つい。」
「ううん。平…気」真っ赤になる顔を両手で仰ぎながらこたえる。

