そうして、自分たちの席で話していると、
「なぁ、夢ちゃん。」突然、頭上からトシくんの声が聞こえて、横を見ると、いつもの2人が立っていた。ちなみに、トシくんと七世くんは、2組、私は3組なんだ。
「ん?どうしたの??」とたずねると、
「あのさ、男バス作るんでしょ?俺ら入るよ」と、嬉しすぎる言葉が!!
「本当に!?入ってくれるの!?」思わずガタッと立ち上がる。
「あぁ。元々バスケやりたくて、ここにきたようなもんだしな。」と七世くんが言う。
「ありがとう!じゃあ、あと、2人か3人、入ってくれそうな人いない?」すると、2人はニヤニヤし始める。
「それがいるんだ!経験者のやつが3人!」
‼︎⁇3人‼︎⁇
「だから、そいつらも誘ってくるね!」そう言って2人は教室を出て行った。
「なぁ、夢ちゃん。」突然、頭上からトシくんの声が聞こえて、横を見ると、いつもの2人が立っていた。ちなみに、トシくんと七世くんは、2組、私は3組なんだ。
「ん?どうしたの??」とたずねると、
「あのさ、男バス作るんでしょ?俺ら入るよ」と、嬉しすぎる言葉が!!
「本当に!?入ってくれるの!?」思わずガタッと立ち上がる。
「あぁ。元々バスケやりたくて、ここにきたようなもんだしな。」と七世くんが言う。
「ありがとう!じゃあ、あと、2人か3人、入ってくれそうな人いない?」すると、2人はニヤニヤし始める。
「それがいるんだ!経験者のやつが3人!」
‼︎⁇3人‼︎⁇
「だから、そいつらも誘ってくるね!」そう言って2人は教室を出て行った。

