私の頭の中現在、大混乱を起こしてます。
「んで?お前はどう思ってんだよ。」私は、消えそうな声を振り絞った。
「私は、好きで・・・ん!!」突然奪われた唇。頭が真っ白になる。
「ん・・。」口内で南の舌が動きまわる。だ、ダメ・・。息が。
「ん・・、もう・・ダメ・・・。」南の胸を少し押すと、すぐに離してくれた。
「わりぃ。つい。」すごく余裕そうな南に比べて私は、ゼェゼェと肩で息をしてる。
何であんなに平気なのかなぁ。てか、恋し始めて十数時間で実っちゃうとか神ってる・・。
「あの・・南。」しかもこれ、本当だよね?嘘じゃないよね?
「ん?」
「本当に私を彼女にしてくれるの?」改めて確認すると、ニッと笑って
「たりめぇだ。逃がさねぇから覚悟しとけ。」という言葉に完全ノックアウト。
さあ、これから楽しみです♪
「んで?お前はどう思ってんだよ。」私は、消えそうな声を振り絞った。
「私は、好きで・・・ん!!」突然奪われた唇。頭が真っ白になる。
「ん・・。」口内で南の舌が動きまわる。だ、ダメ・・。息が。
「ん・・、もう・・ダメ・・・。」南の胸を少し押すと、すぐに離してくれた。
「わりぃ。つい。」すごく余裕そうな南に比べて私は、ゼェゼェと肩で息をしてる。
何であんなに平気なのかなぁ。てか、恋し始めて十数時間で実っちゃうとか神ってる・・。
「あの・・南。」しかもこれ、本当だよね?嘘じゃないよね?
「ん?」
「本当に私を彼女にしてくれるの?」改めて確認すると、ニッと笑って
「たりめぇだ。逃がさねぇから覚悟しとけ。」という言葉に完全ノックアウト。
さあ、これから楽しみです♪

