『ちょっ!離してっ!!!』 『もういい加減に諦めたら?』 いやいや。 その言葉そっくりそのままあんたらに言ってやるわ!! 『なぁ早く始めようぜぇ?』 『そうしようぜ』 『と、いうことでぇ〜』 『んっ!んーーっ!!!』 男たちは私の口にタオルを巻いて声を出せなくした。 ちょ、嘘でしょ…。 『声聞けないのは残念だけど、騒がれるよりはましだ』 『だなだな』 どんどん服を脱がされていく。 あぁ〜こんなことなら学校に来なければよかったなぁ。 なんで私がこんな…。 死にたい。