すると、男の子に腕を掴まれ引き寄せられてた。 その男の子とあまりに顔が近すぎて、あたしの特殊体質が発動してしまった。 あたしは、男の子の口を塞ぎ舌を入れた。 その小学5年生とは思えないテクに男の子は、感じてしまった。 あたしは、キスが終わると意識を取り戻したが彼に服を剥ぎ取られまた口を重ねられてた。 「声だしてくんね?」