「やった!あたしの勝ち」 三十分後ーーー あたしの恐怖心は薄くなって てつと楽しくゲームをしていた。 てつは強面だけど意外にも優しかった 「澪、つえぇ!」 「澪、そろそろめし行くぞ」 「あ、はい。」 聖夜の一言で3人とも用意し始めた。