そんなときに 翔に会った。 翔はあたしの1つ上で あたしにやさしくしてくれた そんな翔に惹かれていった そしてお父さんを忘れるくらい 翔に夢中だった あたしたちは毎日楽しい日々を おくってた けど そんなもの長く続くわけなかった お父さんが…あいつが許すはずがなかった