幸せのSomething Four



七『毛布貸して?』


雷「は? なんで?ベッドで寝れば?」


七『だって、私がベットで寝たら雷ちゃん寝るとこないじゃんか』


雷「俺はいいの」


七『でも‼︎』


雷「じゃぁ、一緒に寝るか? 」

おーその手があったか‼︎

七『うん』


雷「はぁ⁉︎ そこはNoじゃねぇの⁉︎」

別にね…

七『別に雷ちゃんだし大丈夫でしょ』

うんうん

雷「はぁ…ったくじゃぁ、寝ろ」



七『おやすみ〜』