幸せのSomething Four


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七『ふぅ〜…もう食べられないよー』


雷「あれだけ食べたらそりゃそうだろ。そんなに食べてたら太るぞ」

むっ‼︎

七『むぅ…しょーがないじゃんか‼︎こんなに美味しいもの作る雷ちゃんがいけないんじゃん‼︎』


そうだ!そうだ!


雷 「じゃぁ、もう食べるなよ」


真顔な顔で言う雷ちゃんに


七『ごめんなさい』


雷「ふっ わかればいいだろう」


なーんて勝ち誇ったような顔して言ってきた


七『ふぁ〜眠い…』


雷「寝るか」


七『うぃうぃ』