ーーーーーーーーーー ーーーーーーーー 七『ふぅ〜…もう食べられないよー』 雷「あれだけ食べたらそりゃそうだろ。そんなに食べてたら太るぞ」 むっ‼︎ 七『むぅ…しょーがないじゃんか‼︎こんなに美味しいもの作る雷ちゃんがいけないんじゃん‼︎』 そうだ!そうだ! 雷 「じゃぁ、もう食べるなよ」 真顔な顔で言う雷ちゃんに 七『ごめんなさい』 雷「ふっ わかればいいだろう」 なーんて勝ち誇ったような顔して言ってきた 七『ふぁ〜眠い…』 雷「寝るか」 七『うぃうぃ』