雷「どうしたいの?」 七『…』 雷「夜中に女一人が歩いててもしなんかあたったらどうするんだよ。」 雷… 七『ごめんなさい…』 雷「今日は泊まれ」 いいの? 雷「ああ」 本当に? 雷「しつこいぞ」 なんで心の声が…やっぱりえすp「だから、エスパーじゃねぇよ」 ならどうしてー? 雷「声に出てるぞ。」 はっ! 七『すみません』 雷「よろしい。」