七『… …れ……た』 雷「何? 聞こえない。」 七『別れたの‼︎』 雷「‼︎」 七『帰って話そうとした‼︎ 浮気してるんでしょって、でも…でも‼︎』 何にも言わないで頷く雷 雷「…」 七『そしたら‼︎…碧が‼︎お前の方が浮気してるんじゃないかって…だから、別れるって言ってでてきたの…』 雷「それで?」 七『それで?』 意味わかんないから繰り返してみた 雷「繰り返すなよ」 うっ 七『…すみません』