朝か...
制服に着替えて
行こ
ガラガラ
「おはよ」
華「おはよー」
來「おっはよーうさーん」
大「來うっさい」
「朝苦手なんだ...」
以外だ
大「あ。紅莉亞
決闘しないか?」
決闘か...
うーん
ガラガラ
「いいところに
零っち
大雅が
私と決闘したいって」
零「わぉ
すげーなw
決闘してみれば?」
「(ボソ)もちろん手加減はするよね」
零「(ボソ)当たりまえ!」
「[.。゚+了解シマシタ+。゚]....((φ(・ω・´;)」
華「なにが?」
「いや別に」
大「それで
どうだ?」
「いいよ
零っち決闘場どこ空いてる?」
零「2、3なら空いてるぞ
ただし3時間だけだぞ」
「ありがと」
大「じゃあ
2行くぞ」
「分かった」
「瞬空」
