〜一週間前 優美side〜
ある日、珍しく巧真くんから話しかけてきた…
すっごく嬉しい…
巧真「優ちゃん~あのさ~もうすぐ美桜ちゃんの誕生日じゃん?」
って思ってたら…美桜ちゃんの話…いかにも普通に…普通に…
優美「ええ^^そうね^^でもどうしたの?」
巧真「誕生日プレゼントあげたいんだよ…何がいいかな?」
誕生日プレゼント…あげるんだ…
優美「その前に…ひとつ質問…巧真くん…美桜ちゃんのこと好き?」
巧真「はあ…?///んだよ…急に…///」
やっぱりそうなんだ…もう…私に望みはないのかな…
優美「やっぱりそうなんだねwwみんな分かってると思うよww本人以外…応援するよ♪」
巧真「…で、どうしたらいいと思う?」
ちゃんとアドバイスしなきゃな…でも…ちょっとぐらいいいよね…
優美「じゃあ、今日一緒に買いにいこっか^^」
ある日、珍しく巧真くんから話しかけてきた…
すっごく嬉しい…
巧真「優ちゃん~あのさ~もうすぐ美桜ちゃんの誕生日じゃん?」
って思ってたら…美桜ちゃんの話…いかにも普通に…普通に…
優美「ええ^^そうね^^でもどうしたの?」
巧真「誕生日プレゼントあげたいんだよ…何がいいかな?」
誕生日プレゼント…あげるんだ…
優美「その前に…ひとつ質問…巧真くん…美桜ちゃんのこと好き?」
巧真「はあ…?///んだよ…急に…///」
やっぱりそうなんだ…もう…私に望みはないのかな…
優美「やっぱりそうなんだねwwみんな分かってると思うよww本人以外…応援するよ♪」
巧真「…で、どうしたらいいと思う?」
ちゃんとアドバイスしなきゃな…でも…ちょっとぐらいいいよね…
優美「じゃあ、今日一緒に買いにいこっか^^」
