「祐くん!私、祐君専属サンタさんからプレゼントをしたいとおもいます!」 「ええ?プレゼントならもう名前をよんでもらったよ?」 「こ、れ、は!祐君専属サンタさんこと琴音サンタから!のプレゼントです!」 祐君の手を握って チュッ キ、キ、キ、キ、キ、キスし、しちゃった。