ほのぼの日記



「裕太、裕太 裕太…。」

誰かが俺の名前を呼んでる・・・。

「裕太・・・・。」




だっ… 誰…?


裕太は目を開いた、


どこだここは…。


裕太は周りを見渡した、
ここはくらいがあたりが冷たく壁が白いからコンクリートの部屋にいるとわかった。



そう言えばさっき誰か俺の名前を呼んでいたが誰だったんだろう。

裕太をあわせ30人ぐらいがコンクリートの建物にいた

何人かが気が狂ったようにさげびはじめた。

「どこだよ〜」

「携帯が繋がんねぇー」

「もういやー」

裕太も携帯をみたが圏外だった


”ガチャ”