煌蘭×雷鳳

と晴琉が言ってきた

晴「確に全員武器持ちは
正直怖いです
でも、少しでも煌蘭に
認めてもらえたら、自分自身の
成長に繋がるし
少しでも煌蘭に貢献できるなら
俺は幸せに思います」

それを聞いた下っ端は
いつもよりも頼もしい表情をしていた

凌「んじゃ、明日煌蘭の倉庫に
伝えに行く。」