澪「どーしたの?」
「冬璃さんの怪我俺のせいなんです
ほんとにスイマセンでした」
澪「どーいうこと?」
「俺、パイプでやられそうに
なったのに気付かなくて
たまたま一緒にいた冬璃さんが
守ってくれたんです
そしたら、5人一斉攻撃して来て
やり返そうとしたけど
全然敵わなくて…………」
澪「自分を責めることはないよ
冬璃が目を覚ましたとき
礼を伝えればいい」
「冬璃さんの怪我俺のせいなんです
ほんとにスイマセンでした」
澪「どーいうこと?」
「俺、パイプでやられそうに
なったのに気付かなくて
たまたま一緒にいた冬璃さんが
守ってくれたんです
そしたら、5人一斉攻撃して来て
やり返そうとしたけど
全然敵わなくて…………」
澪「自分を責めることはないよ
冬璃が目を覚ましたとき
礼を伝えればいい」


