「おいしかったぁ~」 「2人の愛の力だな♪」 「それ以上言ったら 殴りますよ?笑」 「……はい」 そんなこんなで喧嘩をしかけた 私たちはいつもみたいに戻ってた 「藤崎」 「なんですか?」 「お前は悲しんでるより 笑顔の方が俺は好き♪」 『俺は好き♪』――― 「な、ななな/////」 「じゃ風呂入って来る♪」