『殺すよ?』 「殺してみろや、ばーか」 私は、本気でイラっときたので 首を絞めてやった。 「ギッ…ブ…ギブギブ…」 わたしは、手を離して 男の子の大事な場所かわかんないけど そこを思いっきりける。 『死ね!ばーか!!』 「本気で殺そうとするとは 思わなかったze」 『殺してみろや、つったから。』 私は、さっさと歩き始める。