佳「ということなので姫というのはまあつまり…バカ朔の好きな人です。」
ん?え?は?幻聴?
「え?もう一回いって?」
朔「あぁ!!もうわかりました!!いやあいいんだろいやあ!!俺は紫慧のことが好きなの!!わかった!?」
え…
私は涙が出てきた。
「あい…」
社「なんだよその返事ww」
朔「うぇ!?そんなにやだ!?俺が好きなのいやなの!?」
佳「ドンマイです。バカ朔さん。」
「ちっ違うよ!!好きだもん…あ…」
言ってしまった…
社「じゃ、お前姫決定だな。」
兄弟「「紫慧ちゃんだいたーん!!」」
佳「こんなバカですがよろしくおねがいします。」
朔「よろしくな!!」
「はっはい!!」