私の生きる意味

私は荒れた荒れた。

学校では出さなかった。

また自分を隠した。

友達が異変に気付いた。

聞いてきた。

私は話した。

何でもっと早く言ってくれなかったの?
頼ってよ!
友達なんだから!

そう、言ってくれた。
嬉しかった。
でも、戻る事が出来なかった。

どうせ、繰り返すだけだろう。

そう、思ったから。