「ってかどこ向かってるの??」 私の家では………ないよね? 道ちがうし… 「どこって俺んちに決まってんじゃん」 「そっ…そそそそれって////」 だんだん顔に熱があつまってきてるのを感じた。 「お前なに想像しちゃってんの?? 誰もやりいくなんていってないけど? もしかして期待しちやった?」 「そりゃーもちろん、 だって…………こんな話してたからそうだと思うじゃん//////」