「えーーーーー魔法使ってるの?」 思わず驚いた私の言葉に帰ってきた返事は、 「そうだよ」 当たり前のように言った。 「その前に改めて自己紹介をするね私の 名前は鈴あなたのパートナーよ」 「はぁ一応わかったけど…」