「だから何だ?俺はここにいたらむが本当のらむだと思う。それにみんなお前が大事なんだよ。」 棗の言葉を合図にするかのように周りからは温かい言葉が飛び交う 『だまれよ!!!!私といると死ぬんだ!!!!みんなみんな・・・ 私は!!!悪魔なんだよ!!!!!!!!』