その姿をみた瞬間松下は恐怖の色で染まる 「あ、、、、あっ、、、、、悪魔っ」 全身をカタカタ震わせ腰が抜ける松下 『その呼ばれ方も懐かしいな。わたしに殺されにきたんだろう?』 「ごっ・・・・・ごめんなさ・・・」