本当の気持ち









…ん?!




私は下半身になにかを感じ起きた。







「あ、おきた?」




そこには彰人くんが私の上に馬乗りになっていた。



私は呆然としていたが



彰人くんとの相性がよかったのか


すごく気持ちよかった。