それから4人でたわいのない話しをして 私たちは私服に着替えて居酒屋にいった。 「じゃあ、そろそろお開きにするか。」 竜の一言で解散することになった。 お酒の弱い由里子はもうべろべろ。 竜はしょうがないなーといいおんぶして つれてかえった。