マリア姫との禁断の恋

お客A
「じゃあ…私はこの女の子と
うさぎとハートのネックレスを」


カイト
「ありがとうございます
1860GOLDです」


お客達は満足した顔で帰って行った


カイト
「すごいな!カリア
カリアは接客の天才だな!!」


マリア
「えっ?それほどでも…」



マリアは照れている