マリア姫との禁断の恋

マリア
「あっ…行っちゃた。
カイトもっと声を出さないと!!」


カイト
「なんか恥ずかしいんだよ」


マリア
「私が接客するね!
あっ!お客さん来た。よーし!
そこのお客さん
とても服がお似合いですね
このネックレスと着ければもっと
お似合いですよ?」


お客C
「本当?」


マリア
「ええもちろんですよ」

お客C
「フフフこんな可愛い店員さんに
言われたら嬉しいね。じゃあ!
これとこれ下さい」



カイトは呆然としている