マリア姫との禁断の恋

カイト
「この木のネックレスは
バザーでも結構売れていて
人気があるんだ。でもその星形のネックレスはマリア専用ということにした」


マリア
「もっと嬉しい!ありがとう
バザーも楽しみだなー♥」



カイト
「売れるといいんだけどな…」


カイトはボソっと小さい声を出した


マリア
「あっ!もうこんな時間
もう帰らないと…
じゃあまた明日ね♫」


カイト
「また明日な!」