マリア姫との禁断の恋

カイト
「OK!この作品もさそのバザーで
売るんだぜ」


マリア
「そうなんだ!
いっぱい買ってくれるといいね!」


カイト
(やっぱり…マリアってキラキラしてる…星みたいだ」


カイトは机を見る
そこには未完成の作品が


カイト
「よし!」


マリア
「どうしたの?」