マリア姫との禁断の恋


マリア
「どうせこの先城の中だわ…
死んだ方が楽かも♫」



謎の少年
「それはダメです!
マリア姫はスプラウト国の誇りです!」


マリア
「じゃああなたの家に
私を連れてって欲しいな〜」

謎の少年は考え込む

謎の少年
「…いいですよ」

マリア
「やったー!」

マリアは謎の少年についていく