マリア姫との禁断の恋

マリア
(カイトの家の皿は
木で出来た感じだったなー)



マリアはそんなことを考えながら
食べる



マリア
(これ…美味しそう
ん…美味しい…でも
なんか…何かが足りない
カイトの作るトマトスープ
よりプロの方が上手いのに
美味しい♥って叫べない…)



家来
「お口に合いませんでしたか?」



マリア
「えっ⁈いや…美味しいよ!うんうん」



家来
「それは良かったです」




また違う家来がやってくる