マリア姫との禁断の恋

マリア
「貴族の秘書⁈」


マリアは驚く


カイト
「詳しい事情はあまり知らないけど…」


店員
「まぁ秘書の時は
金がザクザクあったからな」


マリア
「でも…どうしてこんなに安く?」


カイト
「ウィルソンさんはお金が欲しい
訳でやってるわけじゃない
貧乏の住民を助けることなんだ」


マリア
「助ける?」