マリア 「えっ?」 カトリーネ 「マリアは 有名なスプラウト国の姫様 なんだから堂々としてなきゃ」 マリア 「そ…そうだね」 マリアはショボンとする カトリーネ 「あっ…すいません。 気に触ることを申し上げて…」