マリアとカイトは背を向けたまま マリア 「あのね…カイト。 明日…カトリーネっていう私の 親友とお茶会するの… だから明日はいけない…ごめん」 カイト 「分かった…」 マリア 「帰るね…」 カイト 「じゃあな」