マリア姫との禁断の恋

マリアはカイトの部屋にはいる


マリア
「ミチルちゃん。入るよ」


ミチルはベッドにうずくまり
泣いている


ミチル
「何よ!どうせあんたは
カイトにふさわしいとか
思ってるんでしょ!」


マリア
「そんなことないよ。
心配して来たんだよ」



ミチル
「心配?」