マリア
「うん。なんとなく…
でも今はミチルがいると俺は迷惑だ
しか聞こえないよ?」
カイト
「本当は違うんだけど…な」
マリア
「ミチルちゃんに本当のこと
を言ったら?」
カイト
「そしたらミチルが!!」
マリアとカイトは考える
マリア
「あっ!いいこと思いついた!」
「うん。なんとなく…
でも今はミチルがいると俺は迷惑だ
しか聞こえないよ?」
カイト
「本当は違うんだけど…な」
マリア
「ミチルちゃんに本当のこと
を言ったら?」
カイト
「そしたらミチルが!!」
マリアとカイトは考える
マリア
「あっ!いいこと思いついた!」

