マリア姫との禁断の恋

マリア
「うん。なんとなく…
でも今はミチルがいると俺は迷惑だ
しか聞こえないよ?」


カイト
「本当は違うんだけど…な」



マリア
「ミチルちゃんに本当のこと
を言ったら?」



カイト
「そしたらミチルが!!」




マリアとカイトは考える



マリア
「あっ!いいこと思いついた!」