少し沈黙した後 マリア 「ひどいよ!カイト ミチルちゃん可哀想だよ!」 カイト 「いつも言い過ぎてるのは分かる…」 マリア 「ミチルちゃん。 カイトが好きなんだよ!そりゃ… 8歳かもしれないけどさ… 女の子なんだよ! 恋だってするじゃん!」 カイト 「知ってる…俺が好きなことも でも…俺は」 マリア 「結婚したくないんでしょ?」