マリア姫との禁断の恋

マリア
「あの…着替えるんだけど…」


謎の少年
「ごっ!ごめんなさい!
二階に行きます!」


しばらくたち…


マリア
「もう大丈夫だよ」


謎の少年
「あっ…」


マリアは完全に住民だった
セットされた髪はほどかれ長い
ストレートの髪
服はドレスではなく…古ぼけた服

そこにいたマリアはスプラウト国の
姫様という感じではなかった。