「光栄!!」 光栄「ん?」 「こんな私、最後まで好きでいてくれてありがとう。 私、光栄と付き合ってた日々は宝物だよ。 これからも…宝物だよ。 ずっと、友達でいて…ね?」 光栄「はっはっ!あったりめーだ!!」 「うん!!」