傾城は時の氏神

土方は面白そうに何度も




雅の中心を撫で上げた。




雅「はぁ...やだ....」




涙目になりながら体を捩るも




土方に遮られる。




土「ここはどうだ?」




雅の蕾に手を伸ばすと




遠慮なく剥きあげられ




ひやりとした空気に晒されて




思わず背中がしなる。




土「女郎も啼いて善がる場所だ。たまんねぇって顔してんな。」




土方は露わになった蕾を




しつこく擦り攻め立てる。




雅「やだっ...お願いやめて!!」




土「聞こえねぇな。」




雅「あっ....!!いや...」




にやりと笑うと




雅を追い詰めるように




いっそう激しく擦りあげた。




雅「もう...だめっ!!!!」