それでも君が好き

そのまま家へ帰った

とてもじゃないけど、学校へなんか行けない

ベットに横になり、泣いた

ぶーぶーぶーぶーぶー

誰からだろう?

だいたい予想はできたけど、やっぱり聖徳だった

(大丈夫か?)

この4文字だけなのに

たったこれだけなのに、想いは溢れていく…





「好き…」