夜になって私はテレビをみて、ケータイをいじっていた。 ツイッターをみてたら、私みたいに辛い思いをしているフォロワーさんがいた。 そのツイートはしばらくしてけされてたんだけど、私はどうしても声をかけずにはいられなかった。 私みたいに辛い思いをしている子が少しでも楽になればいいなと思って声をかけたんだ( ´∀`)